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cittaチッタ

citta.mind

訳
心
伝統訳
心
説明
感じ、考え、経験するはたらき。そのつど移りかわり、汚れもすれば、修行によって清らかにもなる。

出てくる節(2)

  1. 自己ではないという特徴の経 sn22.59:12.3さて、この説明が語られている間に、五人組の比丘たちの心は、何ものにも執着せずに、心の汚れから解き放たれました。Imasmiñca pana veyyākaraṇasmiṁ bhaññamāne pañcavaggiyānaṁ bhikkhūnaṁ anupādāya āsavehi cittāni vimucciṁsūti.
  2. 幸いの経 kp5:12.2その人の心は揺れず、cittaṁ yassa na kampati;

citta.thought

訳
未確定〔仮〕。各節には、その箇所での暫定の訳を〔仮〕を付けて出しています。
説明
個別に生起する心(可算文脈)〔暫定〕

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