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pajānātiパジャーナーティ

pajānāti.know

訳
知る
伝統訳
了知
説明
ありのままに、そのとおりに知ること。「知恵」のもとになる動詞で、四つの尊い真理をはじめ、経典で広く使われる。

出てくる節(1)

  1. 自己ではないという特徴の経 sn22.59:11.3『生まれることは尽きた。清らかな生き方はなし終えた。なすべきことはなし終えた。もうこのように生まれることはない』と知るのです」と。‘Khīṇā jāti, vusitaṁ brahmacariyaṁ, kataṁ karaṇīyaṁ, nāparaṁ itthattāyā’ti pajānātī”ti.