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aratiアラティ

arati.discontent

訳
嫌気
伝統訳
不楽
説明
いま置かれている状況や修行の生活に心が向かず、楽しめない・そこに居たくないという嫌気。独り修行する生活や辺地での暮らしに対して起こる不満・倦みとして、また目にした光景への嫌悪として現れ、rati(楽しみ・愛着)と対で並び、muditā(喜)を育てることで捨てられるとされる。〔暫定〕

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